乾燥する冬は美容オイルを使うといい?

冬は湿度が低くなるので肌が乾燥する。
さらに、気温も低くなるので皮脂分泌が少なくなって乾燥する。
肌が乾燥すると、小じわの原因になってそれがやがて深いしわになってしまう。

極端に皮脂が少ない場合は、美容オイルを使ったほうがいいという人がいるけど、
油って酸化して肌に刺激を与えてしまう原因にもなる。

例えば、オリーブオイルなんかは特に酸化されやすく、それを肌につけて寝ると、乾燥肌なのにニキビが出来てしまうということもけっこうあるみたい。
油分の部類に入るグリセリンも、酸化の影響を受けない油分だけど、量が多すぎると肌に刺激を与える成分になる。
ミネラルオイルも少し刺激が強いみたい。

最近は油分でなくても保湿性が高い成分がたくさんあるから、若いうちは油分を与えるようなスキンケアはしないでもいいのでは???
安くて保湿性の高い化粧品ほど、刺激的な油分が多く含まれていたりするから期をつけないとね。
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湿度と肌の水分量

湿度が高いと肌の水分量が高くなるという。
夏場は高温多湿で肌が潤うことが多い。
しかも、雨の日は湿度が高くて髪はまとまらないけど肌にとっては良い。

秋田美人って肌がきれいだといわれるみたいだけど、
気温が低くて皮脂分泌が少なくてキメが細かい肌で、
何より、湿度が高いから潤いも高いみたい。

加湿器を買って、部屋の湿度を上げようかと思ったけど、カビとかがすごくなりそうで、部屋がくさくなることもあるみたい。
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抗酸化食品のリコピン

人を老化させる原因になるものに活性酸素というものがありますが、
その活性酸素を抑える抗酸化食品成分がいくつかあります。
ポリフェノール、緑茶カテキン、アントシアニン、アスタキサンチン、リコピンなどが代表。
ビタミンでは、ビタミンCやビタミンE、ビタミンB2やコエンザイムCOQ10などがあります。

このほかにも、食品(特に野菜)には様々な抗酸化成分が含まれています。
この中で一番の抗酸化力があるのがアスタキサンチンらしい。
ビタミンEの1000倍もの抗酸化がある。
ただ、このアスタキサンチンが鮭やエビにわずかしか含まれておらず、
毎日のように摂取するのは大変でしょ。
そこで、トマトに含まれるリコピン。
リコピンはビタミンEの100倍もの抗酸化力があって、手軽にとれますよね。
トマトに含まれるリコピンを摂取していると、健康にはもちろんいいし、美容にもいい。
ニキビや肌荒れが改善されたり、しみが薄くなるという美白効果もあるみたいです。
これは、毎日でもトマトを食べたいところですね。
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夏のスキンケア

夏は冬の2倍の皮脂が出る。
だから顔は潤ってる感じがするけど実は水分不足だったりすることがある。
だからといって、潤いを与えると顔がテカテカになったりするのね。
外出先で油取り紙たくさんつかってしまったり・・。
化粧直しを何度もすることになったり。。。

でも、ちゃんと潤いを与えないと水分不足になって逆に皮脂分泌を促してしまう。
ヒアルロン酸配合の化粧水で保湿すると、肌が元気になっていい。
ヒアルロン酸は1グラムあたり6リットルもの水分を保持できる成分。
人にも真皮に含まれる成分で、不足するとしわになることもある。
すごく効果が高い成分なので、毎日つかってます。
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髪を切った

久しぶりに、美容室にいった。
ロングヘアーをセミロングにしようかと思って、思い切った。
背中の中間くらいまであった髪が、肩くらいになった。
意外にも似合ってる。(と、いわれた。)

何が一番いいのって、シャンプーが楽チン。
そして、ドライヤーで乾かすのが楽チン。
ヘアケア全般が楽チン。
さらにショートにしようかと思ったくらい楽チンだった。

男の人って女性ほど髪の手入れの必要がないからいいですよね。
特にボウズの人とか、シャンプー使わなくていいっしょ。
ボウズの男性がうらやましいです。
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